[開業]宮古島に「Yard miyakojima」グランドオープン

沖縄県宮古島に「Yard miyakojima」が開業した。伊良部大橋とサンセットを望む商業施設で、飲食や物販、体験型ショップなど8つの店舗が出店している。

[開業]旧松本パルコ跡地に「松本シェーナ」 年間350万人集客見込む

旧松本パルコ跡地の新施設名が「松本シェーナ」に決定した。コンセプトは「劇場型商業施設」で、年間350万人の集客を目指す。開業は6月30日の予定だ。

[開業]「MIMURE」全貌初公開!注目エリア・ショップ追加情報公開

3/28、ニュウマン高輪ミムレが開業した。12のラボラトリーが織りなす食空間や、“純度100%の暗闇体験”など22の店舗が集結した。

[開業]ベイシア 新フォーマット店オープン、PB・オリジナル商品強化

3/25、ベイシアの新フォーマット1号店「ベイシアタウン 新狭山店」が開業した。都市型展開を体現する旗艦店としての位置づけとなる。

[開業]「よなよなビアライズ」7/23にオープン決定!

7/23、ヤッホーブルーイングが大阪・泉佐野に「よなよなビアライズ」を開業。単なる工場ではなくクラフトビールを通じたサプライズを提供する「体感型ブルワリー」だ。

[開業]「ニュウマン高輪」最後の開業エリア「ミムレ」がオープン!

3/28、ニュウマン高輪最後のエリア「MIMURE(ミムレ)」が開業する。地元・八芳園プロデュースの期間限定ショップや様々なイベントが開催され、開業期を彩る。

[開業]6/11、ラグジュアリーモール「HAERA」グランドオープン

6/11、「ザ・ランドマーク名古屋栄」の地下2階~地上4階に、商業施設「HAERA(ハエラ)」が開業する。世界的高級ブランドの旗艦店をはじめ全65店舗が出店。

[開業]紆余曲折を経てついに“仙台ハーベストビレッジ”全面営業へ

3/4、仙台市若林区の「仙台ハーベストビレッジ」に無印良品がオープンした。予定していたスーパーの出店がなくなるなど紆余曲折を経て、ついに全面営業開始となった。

[リニューアル]福岡三越が百貨店売り場縮小 専門店フロア拡充

福岡三越は2027年秋に改装開業する。百貨店売り場を縮小し、専門店フロアを3フロア増やす。20〜30代向けのテナントを増やし、顧客層の若返りを目指すという。

[開業]「ニュウマン高輪」最後の開業エリア MIMUREオープン

3/28、「ニュウマン高輪」最後のエリアMIMURE(ミムレ)が開業する。延床面積は約8,000㎡、店舗数は約20店舗が出店予定だ。

[開業]駅直結型商業施設「レイリア春日原」2/27先行オープン

西日本鉄道㈱は、天神大牟田線 春日原駅直結の商業施設「レイリア春日原」の一部店舗を2/27に先行オープンする。なお、グランドオープンは2026年6月の予定。

[開業]「淀屋橋ステーションワン」レストランフロアがついに開業!

「淀屋橋ステーションワン」で待望のレストランフロアをはじめ、飲食・食物販8店舗が3/17から秋にかけて順次オープンする。これにより全24店舗が出揃う。

[開業]「軽井沢T-SITE」竣工 3/17グランドオープン決定!

3/17、軽井沢駅北口に新たな商業施設「軽井沢T-SITE」が開業する。信州の魅力を体感できる飲食店や物販店舗、温浴施設、宿泊施設など17店舗が出店する。

[開業]ルクア大阪の新館「LUCUA SOUTH」 4/5開業決定

4/5、ルクアサウスが開業する。核となるのは、国内最大級のキャラクターゾーンと多彩なレストランゾーン。秋に第2期、2027年に全面開業を予定している。

[開業]3/18 イオンモール津田沼 South グランドオープン

3/18、イオンモール津田沼 Southが開業する。バル風の飲食店やイベント会場、映画館など10~20代をはじめ情報感度の高い層に支持される施設を目指す。

[コラム]浜松町「超太っ腹フードホール」で"1人飲み"の至福

フードコート愛好家の鬼頭勇大氏が、東京・浜松町にあるフードコート「GREEN DINING HALL」と「CANAL DINING HALL」をレポートする。

[戦略]名古屋駅のゲートタワーモールの営業時間 午後8時までに短縮へ

3/1から名駅のゲートタワーモールの閉店が20時に繰り上がる。入居テナントから「夜遅くまでの勤務時間がネックとなり、採用が難航している」という声が上がったため。

[再開発]2026年秋、自由が丘駅前に商業施設が開業予定

2026年秋、自由が丘駅前に新たなランドマークとなる商業施設が開業する。アンカーテナントには「明治屋」「SHARE LOUNGE」が決定している。

[コラム]ショッピングセンターがめざすべきCXの在り方

最近、デジタルを活用した顧客体験(CX)がフォーカスされることが多い。それでは、ショッピングセンター(SC)という不動産賃貸業がめざすべきCXとは一体何だろう?

[コラム]「ちょっと怖い街」のイメージだった川崎のイメージを変えた施設

川崎は今や、若者や子育て世代で活気づく、県内有数の商業地としての地位を確立した。その立役者が2006年にオープンした「ラゾーナ川崎プラザ」だ。

※ 本記事についてのお問合せはこちらよりお願い致します。