商業施設関連の商業ニュース
[リニューアル]ハマボールビルディングに名称変更、飲食フロア4/28オープン
RN中のハマボールイアスがティザーサイトをオープンした。4/28に飲食フロアが先行オープンし、7/28全館開業予定。名称もハマボールビルディングに変更する。
[開業]商業施設コースカ 敷地内に3棟新築 27年春開業
三浦半島のランドマークである大型商業施設「Coaska Bayside Stores」は敷地内で3棟の新築工事を進めている。開業は2027年予定。
[リニューアル]「イオンモール津田沼 South」3月オープン
2026年3月、千葉県習志野市にある「津田沼12番街ビル」が全館リニューアル。3月に「イオンモール津田沼 South」として開業する。
[開業]門司港レトロ地区に商業施設 2026年7月開業へ
来年7/24、福岡県北九州市の複合施設「PORT TOWN MOJIKO」内に商業施設「AMAZING SPOT」が開業。全9テナントの入居を予定している。
[レポート]日本SC協会 26年新規オープン23施設、東京は6施設
12/16、日本ショッピングセンター協会は2026年オープン予定の商業施設は23施設の見込みだと発表した。なお、2025年は18施設がオープンした。
[開業]ベイクルーズが新宿に食とカルチャーの新拠点ビルをオープン
ベイクルーズが、新宿に食の新拠点ビル「DIGS(ディグス)」を12/23にオープンする。1階から3階まで朝食から夕食までを網羅する3店舗が入居する。
[開業]神泉エリア・裏渋谷通りに東急不動産の新たな飲食ビルが誕生
12/10、東急不動産㈱は、神泉エリア・裏渋通りに新たな飲食商業施設「QLINK(クリンク)渋谷神泉」を開業した。居酒屋や中華バルなど様々な店が出店する。
[開業]NTT都市開発 「原宿クエスト」飲食など9店舗の開業時期決定
NTT都市開発は今年9月に開業した「原宿クエスト」について、順次開業となる9店舗のオープン時期が決定した。
[開業]カワタケ 東京・仙川町に「フォレストスクエア仙川」オープン
12/9、商業施設「フォレストスクエア仙川」が開業する。飲食店を中心として9店舗がオープン。来年1/30以降も計7店舗が追加オープンする予定だ。
[開業]駒沢大学駅前商業施設「駒沢パーククォーター」を見てきた
11/11、東急田園都市線 駒沢大学駅前に新商業施設「駒沢パーククォーター」が開業した。出店はカフェ、レストラン、ベーカリー、スーパー、クリニックなど17店舗。
[開業]「ららぽーとTOKYO-BAY」北館建替え1期エリアが開業!
「三井ショッピングパーク ららぽーと TOKYO-BAY 北館建替え計画」のうち、1期エリアが開業した。最大の目玉は日本一の店舗数を誇る大型フードゾーンだ。
[開業]「(仮称) 三井アウトレットパーク 福岡」27年春開業予定
「マリノアシティ福岡」跡地に、「(仮称) 三井アウトレットパーク 福岡」が2027年春開業する。九州最大となる約200店舗を揃えるアウトレットモールだ。
[再開発]神戸・三宮の再開発エリア、名称は「神戸三宮ツインゲート」
神戸市中央区雲井通5・6丁目再開発事業のエリア名称が「神戸三宮TWINGATE(ツインゲート)」に決定した。
[レポート]SCにおける賃料収入以外の収益源創出の取り組み実態調査
SCでの賃料収入の安定化がより一層難しくなる中、約9割のSCでは賃料収入以外の収益源創出の取り組みを実施していることがわかった。
[リニューアル]神戸市「サザンモール六甲プラス」11/28オープン
11/28、「サザンモールセカンドストリート」が「サザンモール六甲PLUS+」に名称変更し、全面リニューアルオープンする。
[リニューアル]開業ラッシュの梅田 阪神梅田は「ローカルフードの聖地」へ
大阪駅周辺の再開発により新施設の開業が相次いだ梅田エリア。阪神梅田本店では全館の約3割をリニューアル。食フロアも順次リニューアルし、20以上の新店が登場した。
[開業]信州らしさを体感できる 「軽井沢T-SITE」26年3月開業
2026年3月、軽井沢駅北口に商業施設「軽井沢 T-SITE」が開業する。信州の魅力を体感できる飲食テナント、物販店舗のほか温浴施設など約16店舗が出店する。
[開業]名鉄一宮駅直結の複合用途施設「イチ*ビル」12/5に全面開業
名古屋鉄道がリニューアルを進めている名鉄一宮駅直結の「イチ*ビル」は、バラエティ豊かな40店舗が集い、12/5に全面開業する。
[レポート]Z世代の商業施設利用は“短時間・効率型”が主流
Z世代の商業施設に関する実態調査によれば、商業施設利用は“短時間・効率型”が主流、“ポップアップ”や“推しイベント”が滞在時間を伸ばす鍵になることが分かった。
[コラム]オープンから3カ月で退店も。SCが“戦国時代”に突入したワケ
国内ではSCの新規開業が減り、リニューアルが増えている。なぜ新規開業が減ったのか、これからのSCはどうなるのか?経営コンサルタント、岩崎剛幸氏が分析する。
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