飲食の商業ニュース
[出店戦略]資さんうどん 26年は日本で30店舗出店 台湾1号店も
「資さんうどん」は、今年、台湾では6月に1号店を含め3店舗、日本は30店舗出店する。今後、全国展開やマレーシア、インドネシアでの展開も検討するという。
[出店]西原珈琲店 名古屋から東京初進出、日本橋浜町に新店舗オープン
2/14、名古屋発の炭火焙煎コーヒー専門店「西原珈琲店」が、日本橋浜町に東京初進出した。炭火焙煎したコーヒー豆をハンドドリップで提供するスタイルが特徴。
[出店]東海エリア初上陸 「七宝麻辣湯」が名古屋久屋大通パークに出店
2/27、「七宝麻辣湯 久屋大通パーク店」が開店する。2007年創業の麻辣湯専門店で、50種類以上のトッピングがあり自分だけの麻辣湯が楽しめる。
[出店]南青山 3年半の時を経て「アンナミラーズ」が帰ってきた
2/13、3年半ぶりにアンナミラーズが東京・南青山にオープンした。アメリカンフードと店内で作り上げるホームメイドパイの専門店で、根強いファンも多い。
[新業態]どうとんぼり神座初の「女性おもてなし推進店」誕生
どうとんぼり神座は、「女性おもてなし推進店」を初出店した。充実したアメニティの用意に加え、女性店長のもと11~18時は女性キャストの割合を約8割体制にする。
[新業態]串カツ田中の新業態“極上メンチカツ”専門店 埼玉・大宮に誕生
2/7、串カツ田中の新ブランド「挽きたて和牛レアカツ ザ・メンチ」が大宮にオープンした。カラッと揚げた和牛100%の極上メンチカツと羽釜炊きのお米が主役だ。
[新業態]「コナズ珈琲」から新ブランド「KNOWS COFFEE」誕生
3/18、「コナズ珈琲」の新ブランド「KNOWS COFFEE(ノーズコーヒー)」の1号店がイオンモール津田沼South店にグランドオープンする。
[出店]デニーズ おひとりさま女性ターゲット 2月に連続オープン
デニーズは、新フォーマット「都市対応型店舗」を開発し、2月中に新宿西口と赤坂に連続出店する。30~50代のおひとりさま女性を主なターゲットとしている。
[新業態]新業態 タレカツ食堂 たれとん ニュー新橋ビルにオープン!
からやまなどを展開するエバーアクション㈱が、新業態のタレカツ食堂 たれとんを出店。揚げたてのカツをタレで味わう"タレカツ"をガッツリかつスピーディーに提供する。
[成長戦略]ドムドム運営会社がMBO スガキヤ運営会社が資本参加
ドムドムハンバーガーの運営会社がMBOを実施した。スガキヤを運営するスガキコシステムズ等の出資を受け、事業領域を広げつつブランド再生を図る。
[出店]タリーズコーヒーと三島信用金庫がコラボしたカフェがオープン
1/19、JR裾野駅近くに、タリーズと三島信用金庫がタッグを組んだカフェがオープンした。銀行とカフェが同じ建物内にあり、富士山を眺めながらくつろぐことができる。
[出店戦略]ミシュラン掲載のうなぎ店「うな富士」が福岡市・大名に出店
1/16、名古屋発祥のうなぎ店「炭焼 うな富士」が福岡市中央区大名にオープンした。九州への出店は初、全国で14店目となる。
[新業態]不二家の新業態カフェ「ペコちゃんmilkyタイム」オープン!
1/28、不二家は「ミルキー」をイメージしたドリンクや様々なスイーツを楽しめる新業態のカフェ「ペコちゃんmilkyタイム」を浦和美園駅改札横に出店する。
[出店]マレーシア発の中国茶ドリンクチェーン日本1号店オープン
マレーシア発の中国茶ドリンクチェーン「BEUTEA(ビューティー)」の日本1号店が名古屋にオープン。淹れたての中国茶を現代風にアレンジして提供するという。
[出店]海外メニュー扱う「ココイチワールド」大阪梅田にオープン
1/7、「KITTE大阪」に”海外ココイチの逆輸入”をコンセプトとする、通称「ココイチワールド」の3号店がオープンした。
[新業態]中華鍋×高火力で旨い!「鉄鍋焼きスパ “ゲッティ”」オープン
オリジン東秀の新業態、「鉄鍋焼きスパ ”ゲッティ“ 立川南口店」がオープンした。税込690円~、並盛~特盛まですべて同一価格で提供する。
[新業態]パンを売らない?!「パン屋が営むビストロ酒場」大阪梅田に誕生
老舗の神戸屋が新業態「ビストロ酒場 Attet 1918」をオープンした。パンを活かした料理をはじめ、お酒が進むメニューを豊富にそろえている。
[マーケティング]ロイヤルHD 「てんや」のブランドロゴ・店舗デザインを一新
12/18、ロイヤルHDは「てんや」のブランドロゴ・店舗デザインを一新すると発表した。今回のデザイン変更で、これまでのてんやにプラスワンの価値を提供していく。
[成長戦略]モス AIドライブスルーなど次世代店舗モデル開発へ
モスフードサービスは次世代型店舗開発に向けAI活用を強化する。AIドライブスルーや接客における生産性向上、バックヤードの機械化・効率化などを図る。
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